虫歯がかなり進んでしまった。でも歯を残したい。そんな方のための、根管治療を行っています。
虫歯がかなり進んでしまった。でも歯を残したい。そんな方のための、根管治療を行っています。

根管治療が必要なケース

 根管治療が必要になるのは、主に「虫歯がかなり進行してしまった時」、そして「以前治療したところが再発した時」です。痛みを感じることもありますが、神経が死んでしまった場合や、既に治療で神経を取ってある場合には、自覚症状がないまま進行していき、また歯の根っこまでやられてしまうことがあります。もし下記の症状がありましたら既に虫歯菌の繁殖が進んでいる可能性が高いので、できるだけ早めにご来院ください。

こんな自覚症状ありませんか?

  • 特定の歯が痛む。
  • 食べ物を噛む時に違和感がある。
  • 虫歯とは違う痛みがある。
  • 口元が腫れている。
  • 歯がうずく。
  • 頬や顎の周りが熱っぽい。
  • 歯がズンズンする。ズキズキする。

歯の中で虫歯菌が増殖し始めたら、できるだけ早く根管治療を始めて、進行を止めることが 重要です。一つでも当てはまる方は、まずは診察だけでも受けるようにしましょう。

このような事でお困りではないですか?

「抜かずに治す治療」に挑戦し続けて15年以上の実績

本当は虫歯や歯周病にならないよう、予防を続けていくのが一番ですし、万が一そういった病気なってしまってもすぐに治療を始めれば大ごとにならずに済みます。
しかし、虫歯が進行してしまい、歯を抜かなければいけないかどうかのギリギリの状態になってしまうことはあります。そういった時に重要なのは、きちんと根管治療をして、できるだけご自身の歯を残すようにすることです。
そして、治った後は、きちんとメンテナンスを続けていき、同じところが再発したり他の歯が虫歯になったりすることがないようにしましょう。「他の医院ではもう抜くしかないと言われた。でも、歯を残したい。」そんな方は、当院へご相談にいらして頂ければと思います。

一緒に、歯を残すための治療をしていきましょう。

 

問診票は下記よりダウンロード下さい。

●問診票ダウンロード●

根管治療ガイド 監修:瀧田歯科医院 TEL:03-5615-8424 お問い合わせ
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